社会福祉法人みなと寮
弘済院第1特別養護老人ホーム・愛港園採用情報サイト2018
社会福祉法人みなと寮
弘済院第1特別養護老人ホーム・愛港園
採用情報サイト2018

職員の多くが
福祉系以外の学部を卒業。
向上心のある人を応援しています

プリセプター制度と充実した研修体制で
無資格・未経験の方を手厚くサポート

 

資格取得支援制度を活用して
キャリアアップ・スキルアップが可能

 
当法人では、仕事を覚えていく最初の段階で、先輩職員とマンツーマンで同じ業務を行い、徐々に業務をマスターしていただく「プリセプター制度」を採用しています。

プリセプター制度で担当となった先輩職員に教わりながら、まずはご利用者様の顔・名前や介護業務の一般的な流れを覚えていきます。
これらの基本事項を覚えることは、3ヶ月ほどあればできるようになると思います。
基本が覚えられたら次の段階として、先輩職員に教わりながら基本的な業務を安全にかつ確実に行えるようになることが目標となります。
プリセプター制度の目安は半年間ほどです。
半年では不安が残る方には、期間を延長して行うこともできます。

先輩職員と一緒にひと通りの業務がこなせるようになったらプリセプター制度を終了し、いち介護職員として業務についていただきます。
あとは一人でも業務を安全かつ確実にこなせるようにすることが目標となります。
もちろん、プリセプター制度は終了しても、何か課題が見えてきた際にはその都度先輩職員からの指導を受け、また先輩職員に相談したり研修を受けたりしながらより多くの業務を学んでいっていただきます。

 
 
 

職員の多くが
福祉系以外の学部を卒業
向上心のある人を
応援しています

プリセプター制度と充実した研修体制で
無資格・未経験の方を手厚くサポート
 資格取得支援制度を活用して
キャリアアップ・スキルアップが可能

 
当法人では、仕事を覚えていく最初の段階で、先輩職員とマンツーマンで同じ業務を行い、徐々に業務をマスターしていただく「プリセプター制度」を採用しています。

プリセプター制度で担当となった先輩職員に教わりながら、まずはご利用者様の顔・名前や介護業務の一般的な流れを覚えていきます。
これらの基本事項を覚えることは、3ヶ月ほどあればできるようになると思います。
基本が覚えられたら次の段階として、先輩職員に教わりながら基本的な業務を安全にかつ確実に行えるようになることが目標となります。
プリセプター制度の目安は半年間ほどです。
半年では不安が残る方には、期間を延長して行うこともできます。

先輩職員と一緒にひと通りの業務がこなせるようになったらプリセプター制度を終了し、いち介護職員として業務についていただきます。
あとは一人でも業務を安全かつ確実にこなせるようにすることが目標となります。
もちろん、プリセプター制度は終了しても、何か課題が見えてきた際にはその都度先輩職員からの指導を受け、また先輩職員に相談したり研修を受けたりしながらより多くの業務を学んでいっていただきます。

 
 
 

 

 

ICT(情報通信技術)を取り入れた
新しい介護と風通しの良い職場環境を
一度のぞいてみませんか

 
あらゆる情報を共有することで
やりがいを持って働ける職場風土を実現

 

仕事の効率化とパフォーマンス向上
働きやすい職場作りをサポート 

 
利用者さんやケアに関わる詳しい情報は介護システムを使って管理していますが、現場の介護職員の場合、1日の業務のうちパソコンに向き合える時間は少なく、平均的に1時間程度だと思います。 
それでも出社時・休憩終わり・退社時にはICTで情報を確認し、優先課題を把握してから業務に取りかかるようにしており、各フロア・各ユニットで行っている申し送りの多くはICTを活用しています。
 
職員一人ひとりが「利用者さんが安心・快適に生活してもらうためにはどうしたらいいか」ということを考えながら、前向きな気持ちで仕事に取り組んでいます。
そのためには、やはり情報共有が欠かせないと思います。
上の人は上の情報だけを知っている、現場の職員は目に見える狭い範囲のことしか知り得ない、そういう情報格差が介護業界にはまだまだ根強くあります。
 
私たちの施設では、管理職員も一般職員も関係なく全員が同じ情報を持てます。
時間と場所を選ばないコミュニケーションが可能になったことで、職員全員が連携して利用者サービスを提供できるようになりました。
必要な情報を取得し活用することでいくらでも自分の能力を伸ばすことができ、サービスの向上と職員自身の成長に繋げています。


 

 

ICT(情報通信技術)を
取り入れた新しい介護と
風通しの良い職場環境を
一度のぞいてみませんか

 
あらゆる情報を共有することで
やりがいを持って働ける職場風土を実現
 仕事の効率化とパフォーマンス向上
働きやすい職場作りをサポート 

 
利用者さんやケアに関わる詳しい情報は介護システムを使って管理していますが、現場の介護職員の場合、1日の業務のうちパソコンに向き合える時間は少なく、平均的に1時間程度だと思います。 
それでも出社時・休憩終わり・退社時にはICTで情報を確認し、優先課題を把握してから業務に取りかかるようにしており、各フロア・各ユニットで行っている申し送りの多くはICTを活用しています。
 
職員一人ひとりが「利用者さんが安心・快適に生活してもらうためにはどうしたらいいか」ということを考えながら、前向きな気持ちで仕事に取り組んでいます。
そのためには、やはり情報共有が欠かせないと思います。
上の人は上の情報だけを知っている、現場の職員は目に見える狭い範囲のことしか知り得ない、そういう情報格差が介護業界にはまだまだ根強くあります。
 
私たちの施設では、管理職員も一般職員も関係なく全員が同じ情報を持てます。
時間と場所を選ばないコミュニケーションが可能になったことで、職員全員が連携して利用者サービスを提供できるようになりました。
必要な情報を取得し活用することでいくらでも自分の能力を伸ばすことができ、サービスの向上と職員自身の成長に繋げています。

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